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育成モンスターたちへの想いを語る~プラント編~ [MFL]

MFLは終わってしまったけれど、もう少しだけ続くこのブログ。

最後にモンスターへの想いを書けるだけ書いてしまおうということで、
第2回目はプラントです。
(種族名と名前が一致してるとなんか呼びづらいなぁw)

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うん、やっぱりかわいいねプラント~w


それでは今回も書きまくるとしましょう!w


MFLではキキモ以外の初めての育成モンスター、初めての再生モンスターとなったわけですが、育てたいと思ったきっかけは瘴気の漂う海でした。(プラントなのに海の上とは、って感じですがw)
皆さんご存知だと思いますが、プラント無双ですよねあそこはw
そこで、かしこさタイプの大合唱、中距離技の性能はもちろん、ちからタイプのパワフルさにも見事に惚れ込んでしまいましたw
装備部位も火力補正に恵まれていましたしね。

本家でのプラントと言えば、初代では大会がベニヒメソウであふれかえったというほどの最強モンスターでしたが、NPCのときはライフが高くても攻撃力、防御力がともに低めの大した脅威にならないモンスターでした。
実を言うとそのころから育ててみたいとは思っていたものの、結局あまり育てる機会がありませんでした。
うん、本家でもかわいいですよねプラントw
そして、初めて育成したのはPS2のモンスターファームのときですね。
ですがそのときは花が1つのみに変化しており、モンスターハートとなったモンスターがちからタイプだったので、その流れでちからタイプで育成しました。

というわけで、MFLでは大合唱もあることなのでかしこさタイプでの育成が決定しました。
あと、あるものはすべて使ってみたい! ということで、ドレインも使える子を目指すことにw
そして、花が多種多様なプラントですが、選んだのはもちろんPS時代に最も近い子です!
(そりゃもう必死こいて家中のCDあさりましたよw)

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そして育成開始!
したのはよかったのですが、初めての試行錯誤しながらの育成となったのであまり上手くいかなかったなぁ、と思う部分も多々ありました。
まず最初、完全英才を目指すならば4歳6ヶ月まで待つべきだったのでしょうが、そういうことはせず、どのタイミングでえさをあげれば余計なステータスに対する目的ステータスの伸びがよくなるかなぁ、と様子を見ながらえさをあげていました。
そして、大合唱主体の戦闘を考えた場合、敵が大量に寄ってくるのは目に見えているので耐久がある程度必要となるわけですが、当然なかなか伸びてくれませんねw

そしてLV20台になってくると最終的な目標ステータスへの調整が必要となってきます。
そこで英才モードにシフトして、長い時間をかけての育成が始まりました。
あげるべきはかしこさ、器用、集中、耐久、サポート(ってほとんどだしw)でしたが、当時の装備ではかしこさを上限近くまで、サポートをドレインが使える段階まで上げると土ガンLV3と大合唱の二者択一となる状態でした。
そこではもちろん大合唱を選択しましたがねw
それでもライフを極力上げない育成が必要となったわけですが、そうしてほかの能力を伸ばすのは結構大変でしたね・・・・。

そして育成も終盤になるころにはトーチカ実装で装備が増えました。
なので早速背中装備を求めて通ったりしたのですが、黒玉鋼は集中じゃなくて器用が上がるんですね・・・・。
そして黒玉鋼をつけると大合唱が使えない、という状態になったわけですが、威力的には合唱でも十分出ていたので合唱で我慢することに・・・・。(顔と胸は装備が手に入らなかったということもあるのですが、威力重視でクローバーとメダリオンのままでした)

そして迎えたサービス終了決定と多種多様な護符の実装。
サービス終了決定というのは衝撃的でしたが、多様な護符の実装のおかげでライフ150、集中90の生命法陣の護符が手に入り、ライフが減りドレインが使えなくなるかわりにすべてのLV3技が使えるようになりました。
まあ、プラントのドレインは回復量と威力はあっても消費ガッツが恐ろしくて使いどころも少なかったですからね・・・・。
ということで装備を変えれば使える状態ならいいや~、と、普段はドレインを放棄w

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それからもいろんなところを一緒に旅していたわけですが、顔と胸での威力強化、そしてそこそこの耐久のおかげでやたら強かったですねw
そして遠征中の技発動や休憩のモーションはもちろん、タウンやファームでのモーションでも始終癒されまくりましたw

ですがこの子、実は私のモンスターたちの中で唯一装備がかなり不遇な子でした。
黒玉鋼装備については、ほしい威力アップは一切手に入らず、有用だったのは背中の雷防30%のみ。
胸の近防10%なんてのもあったのですが、メダリオンのほうがいいですからね・・・・。
LV28装備については通信機、金のバードマスクとかなり需要の高いものが最終的には手に入ったのですが、通信機はドレインと大合唱の両立用(ただし土ガンLV3は使えない)にしかなりませんでしたし、バードマスクのほうは、そもそも遠距離なんて使わない子ですからねw
そしてそのまま最後まで顔はクローバー、胸はメダリオン、そして普段は護符が闇から生命法陣になったことでさらに低いライフでの生活でした。
全体的なステータス補正も極端に低かったですけどね。

ブログ始めたあたりにも公開しましたが、最終ステータスはこんな感じでした。
(実はまだ20ポイント振れたというのは内緒ですw)

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左:普段の装備         右:大合唱とドレインの両立型


そして最終的にはSランク大会でも、主に団体戦で活躍してくれました。
個人のときは顔と胸を変えたりしたこともありましたが、概ね左側の状態でした。

英才した子や、サービス終盤のシーソーした子のステータスからしてみれば、こんなステータスでほんとに大丈夫?といったところでしょうが、かな~~りがんばってくれてましたよ。
というのも、技の豊富さからくるものなんですけどね。
実はこの子、距離知識のすべてと、火、水バーストLV2以外のすべての属性知識を覚えていたおかげで、場合によってはかなりのダメージを軽減できていました。
そして、しまいには状態異常の記石を使ってノーミスでトリックスターLV1,2、マジシャンLV1を覚えちゃったりしてくれましたw(残念だったのは、使う機会がほとんどなかったことですが・・・・。)
そういうわけで、状態異常で評判のキキモを抜いて、うちの子達の中ではダントツでトリッキーな子でした。
まあ、個人でも団体でも戦いの鍵ははいかにして大合唱を有効活用するか、という1点に尽きましたけどねw

そしてアゲハさんのイベントでの相棒との出会い、そして種族対抗戦におけるプラントチームでの出場がありました。
最初に出場したときには相棒とのタッグで、数には対抗できずにすぐ負けてしまいましたが、初めて5人そろったとき優勝までできてしまったのは、本当にいい思い出です。
うちの子と、参加してくださったプレイヤー、プラントたちにはいくら感謝しても足りません。
本当に、ありがとうございました。
そして、プラントPT結成のきっかけをくださったのはアゲハさんだったといっても過言ではないでしょう。
本当に、ありがとうございました。

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そして、まだまだいろいろやりたいことはあったものの時間がそれを許してくれず、最期の時は神殿でお留守番となってしまいました。
ほんと、時間があれば大合唱部隊での遠征や、ドレインを利用してのソロトーチカなんてやってみたかったんですけどね・・・・。



プラント、お前ほどいろんなところに連れて行ってくれたり、いろいろ見せてくれたりした子はいなかったと思うよ。
かわいさもキキモに負けず劣らず、最後まで癒しを振りまいてくれたね。
そして、大会では不向きなステータスにもめげず、時にはトリッキーな、時にはパワフルな、いろんなバトルをしてくれて、本当に楽しかった。
本当に、今までありがとう・・・・。
おかしいな、目から汗が・・・・(;ω; )



2番目に長い時間をともにした子で本当に名残惜しいですが、プラントについてはこの辺で・・・・。
ほんと、これだけ書いてもまだ足りないですよ・・・・。



次回はシグニールのハヤブサです。


タグ:MFL

育成モンスターたちへの想いを語る~ドラゴン編~ + 今後について [MFL]

MFLは終わってしまったけれど、もう少しだけ続くこのブログ。

最後にモンスターへの想いを書けるだけ書いてしまおうということで、
第1回目はドラゴンのザラタンです。

まずは画像を、と思ったのですが、普段全くSSを取らなかったで残っていたのがこの1枚のみ^^;

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いつぞやの阿呆な遊びをしていたときのですねw
端っこの方にぽつんと写っていますが、ほんとにこれだけしかありませんでした^^;


それではこの子について書くとしましょう。

まず名前は、知っている人は知っている、システム面などで不満をよく聞いたPS2版のモンスターファームのドラゴンの中で、私が一目惚れしてしまった派生種名から取りました。(アニメ調のグラフィックについても不満を持った人が多かったようですが、私個人としては大好きでした><)
育てているうちに変化する、というのはMFO、MFLに近いかもしれませんね。(派生するためのキーは地域特有のえさだったかな?)
また、MFOでの転生や、MFLでもあった技のレベルもこの作品由来だったのでしょうね。

ザラタンの話に戻りますが、本家での派生地域は海岸部のゴート、GBA版ではドラゴンxレシオネです。
だからというわけではないのですが、ほとんどヒトツメウナギだけを食べさせて育ったのでかしこさが高く、無駄に耐久が高かったですw
反面、合成装備を作っていなかったので集中不足でグラビティゼロが使えず、サポートも上げていなかったのでオールブーストも使えないという残念な子でした^^;
結果、大会での活躍も見込めず、ランク上げも途中で止まった状態でした。

ですが装備については、実はかなり恵まれていた子でした。
最終的には胸が近防10%、腰が火攻10%or近攻10%、足首が風攻10%が手に入り、力タイプで育てていれば結構活躍できていたのでは、と、2重に残念な子になってしまいました^^;
(本当にもったいないことを・・・・orz)

育成時は、とりあえずレベルが上がればいいかとテキトーにえさをやっており、別アカウントのサブキャラで育成していたため最終的には育成の補助と旅のお供にしかなっていませんでした。
行った場所といえばバイジャバ(育成するときもされるときも)、瘴気の漂う海(旅のお供)、ランク上げのための大会くらいで、最後までLV30に上がることはできませんでしたが、それでも最終日まで一緒に旅してくれていた姿はとっても頼もしかったです。
ちからが上がるのも構わずえさをあげていたため、護符の効果もあり、ウィングブレードは遠征では十分戦える威力を発揮し、結果、遠近両用でしたしね。

そして最終日、体型、体色調整、レベル上げなどしてあげる時間が取れなかったので、やむなく樹液でザラタンらしい水色になってもらい、そこで最期の時を迎えました。


ちゃんと育ててあげていれば、と、かなり後悔の残る子でしたが、それでも最後まで一緒にいてくれて、本当にありがとう・・・・。



名残惜しいですが、ザラタンについてはこの辺で・・・・。





あとは、これからのことについて触れていなかったのでここで書いておくとします。(他のモンスターたちについてはさらに長い記事になりそうですからね^^;)

ギルド名を見てわかった方もいらっしゃるとは思いますが、このギルド名も「クール」の名前も女神転生シリーズの某作品から取っています。
ここで気づいた方もおられると思いますが、実はMFO、MFLよりも前から女神転生IMAGINEをやっており、どちらも片手間でプレイしていました。
なのでMFLが終了してしまった今、IMAGINEの方に戻ることになると思います。

他の方のブログでも何度かこの名前を目にはしましたが、個人的にはこのゲーム、とても他人に勧められるような代物ではありません。
というのは、人が密集すると極端に重くなったり、ラグが発生したりして戦闘にならなかったり、火力厨が幅を利かせていてターゲットの横取りなんて日常茶飯事だったり、狩場の奪い合いがとんでもなく激しく、MFLとは比較にならないような無法地帯(は言いすぎかな?)だったり、廃課金、廃火力でないと厳しいイベントを何度となく開いたり、アップデートのたびに何らかのゲームバランスや世界観が崩壊していったり、上位のレベルになると必要経験値が異常だったり、システムの複雑化(多様化)やバザーに出る装備の価格高騰などのせいで初心者に優しくなかったり、ユーザーの声を無視して不具合の対応や補填などを何の通知もなく平気で数ヶ月間放置したり、etc・・・・・。
ほんとに、挙げればきりがないです。
そして、こんなゲームが数年続けられるのならばMFLがあと1年は続いてほしかったと本気で思います。
ゲーム内のフレからも別ゲームを勧められたりするくらいですから・・・・。(SDGO、ブレイドクロニクルなど勧められましたが、私としてはどちらもあまり乗り気じゃないんですよね)
それに、女神転生シリーズを作っているATLUSが吸収合併されるので今後どうなるか判らないゲームでもありますしね。
(それでも続ける理由は、女神転生だから、といったところでしょうか)

それでもやりたいという方がおられれば、もちろん支援くらいはするつもりです。(同じサーバにキャラを作れば、の話ですがね・・・・。)
新規参入する場合は一番最近できたピクシーサーバに行くことをオススメします。
ですがその場合は、私は最も古いケルベロスサーバにいるためキャラ同士の接触ができず、支援もできません・・・・。


まあ、既にケルベロスサーバにキャラクターをもっておられる方は気軽に接触してくだされば、といったところで。
キャラは ハーミル か クレル でいることが多いかなぁ、と思います。



それでは今回も長々と書いてしまいましたがこの辺で。

次回はプラントです。


タグ:MFL

最終日、最後の大会、そして、祭の終わりに・・・・ [MFL]

とうとうサービス終了を迎えてしまったMFL。
ですがあと少しだけ、このブログは続きます。
公式ページのトップから直接はいけないようですが、飼育日記のページも残っており、まだ更新もされているようなので、よろしければあと少しだけ、お付き合いください^^




まずは最終日の育成の話。

昨日の時点でLV30になったライガーはひとまず置いておいて、午前中はアルトピクシーを育成していました。
熟練餌をあげていればもしかしたらLV30までいけたのかもしれませんが、私の育成方針に反するので使用しなかった結果、なんとかLV20までたどり着き、専用装備をつけて遊びましたw
まあそれ以降は育成もせず、SSも撮らず、放置という形になってしまいましたが^^;

午後になるとライガーの育成、ランク上げ、そしてサブキャラのBP稼ぎをしていました。
LV30のモンスターを連れていたとしても、ブリーダーがシップ3のままでは張りぼてに近いですからね^^;
とはいうものの、ストーリーが遠海開放までしか行っていないので、盆地はおろかシディララマすら立てることができませんw
というわけで、またしてもシグニールもつれて2役でやってましたw
(普段は人の少ない時間帯や1ch以外のところでやっていたのですが、最終日ということもあり、推進剤を余らせてももったいないと考え、1chでやっていました。もし目障りだったという方がおられましたら、本当にすいませんでした。)

そして何とかシップ4になった後は個人戦でのランク上げ。
すぐに相手を倒しつつぶっ続けでやっても3時間弱かかるんですね・・・・。
そして何とか終わったのが6時半ごろ。
その後は大会だけでなくSS撮影などもやっていたので、結局2回しか団体戦には参加させてあげられませんでした。
それでも、一緒に参加してくださった方々、闘う場を提供してくださった他の参加者の方々、本当にありがとうございました^^




そして迎えた最後の種族対抗戦。

最後の締めはオープンβからの付き合いのキキモで。(プラント使いの相棒たちには悪いですが^^;)
5人そろった時点ではキキモ(3)、カカロ(2)だったのですが、一人の方の粋な計らいでキキモ(3)、カカロ(1)、ココノ(1)となり、キキモ種3種がそろうことができました。

そして迎えた21時。
種族によっては2チーム目もすぐに埋まったりと大盛況で、出場チーム数はなんと31チーム!
そして私の組の他のチームは、マムー種、ゴーレム種、パンチョ種、ライガー種、ピクシー種、そして混合チームとギルドチームでした。

初戦の相手は混合チーム。
あまり大会で見ない方も相手チームにおられたので最初油断していたところ、他のメンバーがあっという間に削られていき、最終的には私1人と相手が2人(うち1人はクイックダウン状態だったかな確か)・・・・。

そして何とか相手2人ともクイックダウンの状態にもっていき、中距離遠距離を使い分けてなんとか片方撃破。
そして残った相手は、遠征や大会でも何度もお世話になっていた某ワームで、あまり削れていない状態。
対して私は少し雑なプレイをしてしまい、残りライフは何を喰らっても1発で沈む状態。
まだクイックダウンが残っていたので攻撃してくれればこちらの勝ちは決まったようなものでしたが、そこは熟練者、対処法をよくわかっています。
キキモ種の妨害は他種族と比べると速い方ですが、パンチョ種やスエゾー種のようには1対1だととても当てられるものではありません。(パンチョ種は硬直がやたら長いようですが^^;)
さらに、通常の属性技もキキモでは1対1で当てられるような速度ではありません。
そして相手は近距離の状態異常打撃を警戒してか(もちろんそんなものもって行ってはいませんがw)、中遠距離で逃げていたので遠距離を相手のミスで1発喰らってもらいましたが、そこまででクイックダウンが切れ、長い長いにらみ合いに・・・・。

そして残りは30秒。
相手は中距離の中ほどで動き回り、こちらの攻撃を誘っている状態。
私は負けを覚悟で攻撃するか、タイムアップを待つかの2択状態。
そして私が選んだのは・・・・・・・攻撃の方。
そして相手はきっちり中距離でカウンターを決め、キキモ種チームは負けてしまいました。
タイムアップを選んだとしたら、この前の伝説のの
ようによくわからないことになりかねませんでしたからね^^;(後から何を言っても言い訳にしかなりませんがw)

結局最後の大会は1回戦負けとなってしまいましたが、試合中、キキモ種チームの仲間や観戦者からの声援が多く飛び交い、とってもうれしかったです(;ω; )
GMのたいやさんも何か発言されていたようですが、試合に集中していたため、その他方々の声援とともにちゃんと読む間もなく、あっという間に流れていってしまいました^^;

大会の常連さんからしてみればたまに見る光景で、特になんとも思わない方も多かったでしょうが、そうでない方などには最後に印象に残るような試合ができてよかったのかなぁ、と個人的には思います。(これでオープンβからの付き合いの子だといったら驚かれるんでしょうかねw)
それに、熟練シーソーで完全に無駄を削った子ばかりが必ずしも強いというわけではないとも証明できたような気もしますしね。(最後に負けた相手が、前からよく見かけていた某ワームでよかったですw)

あぁ、自分の戦闘だけでこんなに長々と書いてしまってすいませんw

で、他の試合は1回戦はどこも見所のあるパワーバトルが多かったんですが、2回戦からは半分以上のメンバーが動けないチームが大半で、試合になっていませんでした^^;


そして最後の試合が終了後、リザルト画面を見てみると・・・・

1回戦負けにもかかわらず、討伐モンスター数が4・・・・

試合の序盤でちょっと怠けていたせいですねこれは・・・・

最後のメンバーの方々、いろいろな意味でほんとにごめんなさい><;




最後の大会も終わり、連日育成や種族対抗戦でお祭り状態となっていたMFLも、後1時間せずに終了となってしまいます。
そこで私は、メインキャラでキキモ、サブキャラでライガーを連れ、道具屋横に座ってモンスターを眺めたり、空を眺めたり、最期の街の様子を眺めたりしていました。

と、そこへ相棒から最後の挨拶が。
プラントチームは2人だけだったそうですが、大会では初戦で2vs2の戦いを制し、1勝できたそうで安心しました。
思えば、相棒との付き合いもごく最近になってからのもので、初めて話したのはアゲハさんのイベントでチームを組んだときでしたね。
そして、初めて種族対抗戦でプラントが5人そろい、優勝までできたときはほんとにうれしかったです。
本当に短い間でしたが、今まで本当に、ありがとうございました><

そして、相棒と出会うきっかけをくださったアゲハさんや、フレになってくれた皆さんをはじめ、今まで一緒に遊んでくれたプレイヤーの皆さん、今まで本当に、ありがとうございました><



そしていよいよ終焉の時。

街にいたプレイヤーたちの「ありがとう」が飛び交う中、MFLにとどめをさしてくれたのは・・・・

ムステの大群でしたねw

次回作が出れば、ムステはプレイヤーたちに絶滅させられそうになるんでしょうかね^^;





さて、ここでブログが終了という方も多いのでしょうが、私は最後に1日1体、育てたモンスターたちへの愛を書き尽くします!w
(ドラゴン以外は図鑑登録もしているので、左の自己紹介のところのリンクからでもどうぞ~)

対象はLV29以上となった5体。(LV29のままで、SSも撮っていないドラゴンについては書かないつもりでしたが、一応書いておきます)
育てた順番に書こうかとも思いましたが、ドラゴンを最初、キキモを最後、そして残りを育てた順に書いていきます。


あともう少しだけ続きますが、よろしければお付き合いください^^

次回はドラゴンのザラタンです。


タグ:MFL MFL 日記

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